EPISODE / MEMORY RECALL
第104話「二代目の腕」
01 / 30秒で思い出す
この回、何だっけ?
名人だった父の跡を継いだ銀屋の津川は、腕が悪くないのに「先代よりまずい」と客を失う。山岡は天ぷらではなく、無農薬米のぬか漬けと精米したての飯を改良。先代を上回る一品を加えることで客の思い込みを崩し、二代目の実力を認めさせる。
02 / この話を覚える言葉
うろ覚えの入口
二代目の腕も正当に評価されて銀屋が復活する
先代を超える一点」が客の思い込みを崩し
則夫の天ぷらはすでに先代とほぼ肩を並べている
天ぷらの修業ではなく
天ぷら屋「銀屋」を継いだ津川則夫から常連客が次々離れていく
表には5語だけ。残りは検索の裏側で働いています。
05 / 次に見るなら
もう一話だけ、芋づる。
第23話「牛なべの味」店を奪われた老舗牛鍋屋の息子を救うため、山岡は魯山人風すき焼きを改良。薄切り肉をだしに数秒だけ通し、梅干しを日本酒で煮たタレで食べる「シャブスキー」を考案する。雄山もその旨さを認め、評判で店は大繁盛する。
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