EPISODE / MEMORY RECALL
アニメ 第104話 1991-06-04

第104話「二代目の腕」

この回、何だっけ?

名人だった父の跡を継いだ銀屋の津川は、腕が悪くないのに「先代よりまずい」と客を失う。山岡は天ぷらではなく、無農薬米のぬか漬けと精米したての飯を改良。先代を上回る一品を加えることで客の思い込みを崩し、二代目の実力を認めさせる。

うろ覚えの入口

表には5語だけ。残りは検索の裏側で働いています。

もう一話だけ、芋づる。

関連する話 第23話「牛なべの味」

店を奪われた老舗牛鍋屋の息子を救うため、山岡は魯山人風すき焼きを改良。薄切り肉をだしに数秒だけ通し、梅干しを日本酒で煮たタレで食べる「シャブスキー」を考案する。雄山もその旨さを認め、評判で店は大繁盛する。

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誰がいて、何を食べた?

テーマ料理

06 / 資料・比較DBの奥を開くスタッフ、全登場人物、原作補完、相関図など

回情報

媒体
アニメ
話数
104
初回放送日
1991-06-04

全登場人物

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制作・映像資料

制作スタッフ

アニメ制作スタッフ

監督
竹内啓雄
文芸
水島努
脚本
中西隆三
絵コンテ
川島宏
演出
川島宏
作画監督
吉田実
美術監督
古谷彰
撮影監督
斎藤秋男
音楽
大谷和夫

YouTube

原作との補完・差分