EPISODE / MEMORY RECALL
第119話「日本の根っこ」
01 / 30秒で思い出す
この回、何だっけ?
パリ生活20年で自分の「根っこ」を見失ったデザイナー・平尾。山岡は豪華なフランス料理でパリを懐かしませるが逆効果。雄山は冷えた握り飯、ぬか漬け、丹沢の水だけを出し、日本の風土を思い出させて平尾をパリ復帰へ導く。
02 / この話を覚える言葉
うろ覚えの入口
冷えた握り飯・キュウリのぬか漬け・丹沢の石清水だけ
子羊料理でパリを懐かしませる
山岡がフォアグラ・ソバージュや貝のパイ
平尾が「水・米・野菜
東京で食べられるならパリに帰る必要はない」と逆効果になる
表には5語だけ。残りは検索の裏側で働いています。
05 / 次に見るなら
もう一話だけ、芋づる。
第23話「牛なべの味」店を奪われた老舗牛鍋屋の息子を救うため、山岡は魯山人風すき焼きを改良。薄切り肉をだしに数秒だけ通し、梅干しを日本酒で煮たタレで食べる「シャブスキー」を考案する。雄山もその旨さを認め、評判で店は大繁盛する。
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