EPISODE / MEMORY RECALL
第120話「ジャンボ茶碗蒸し」
01 / 30秒で思い出す
この回、何だっけ?
気の強い輝子と、長年彼女を甘やかしてきた小説家・片森。山岡の策で片森は土鍋いっぱいの茶碗蒸しと巨大ロールキャベツを作り、際限ないわがままを料理になぞらえて叱る。初めて本音をぶつけ合った二人は結婚を決める。
02 / この話を覚える言葉
うろ覚えの入口
二人は結婚を決める
二木まり子の叔母・輝子が山岡を気に入り
新しい彼氏」と片森の前で紹介する
片森が巨大料理を輝子の人生になぞらえ「わがままを言ううち人生まで冷える」と叱り
片森が輝子の好物・茶碗蒸しを土鍋いっぱいにした「土鍋蒸し」を作る
表には5語だけ。残りは検索の裏側で働いています。
05 / 次に見るなら
もう一話だけ、芋づる。
第23話「牛なべの味」店を奪われた老舗牛鍋屋の息子を救うため、山岡は魯山人風すき焼きを改良。薄切り肉をだしに数秒だけ通し、梅干しを日本酒で煮たタレで食べる「シャブスキー」を考案する。雄山もその旨さを認め、評判で店は大繁盛する。
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