EPISODE / MEMORY RECALL
第121話「命と器」
01 / 30秒で思い出す
この回、何だっけ?
陶人の傑作茶碗を仲居が割り、二木会長が「命で償え」と激怒。雄山との過去を重ねた山岡は、割れた茶碗でそばがきを作り「人間も器も壊れるから尊い」と説く。会長は過ちを認め、山岡をまり子の婿候補として認める。
02 / この話を覚える言葉
うろ覚えの入口
表には5語だけ。残りは検索の裏側で働いています。
05 / 次に見るなら
もう一話だけ、芋づる。
第23話「牛なべの味」店を奪われた老舗牛鍋屋の息子を救うため、山岡は魯山人風すき焼きを改良。薄切り肉をだしに数秒だけ通し、梅干しを日本酒で煮たタレで食べる「シャブスキー」を考案する。雄山もその旨さを認め、評判で店は大繁盛する。
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