EPISODE / MEMORY RECALL
第94話「究極VS至高 エイと鮫 後編」
01 / 30秒で思い出す
この回、何だっけ?
究極VS至高のエイ対決。雄山は臭みを抜いたガンギエイの白身を上品なフランス料理にし、山岡はアカエイのヒレと軟骨をカリカリに焼いて野性味を生かす。勝負は引き分け。だが二人が同じ発想で陶人の緑釉の皿を選んでいたことから、親子の感性の一致が浮かび上がる。
02 / この話を覚える言葉
うろ覚えの入口
上品さの至高」と「エイらしさを生かした究極」で審査員が真っ二つに割
勝負は引き分けになる
感性も考え方もこんなに同じなのに」と親子の和解を迫る
白身を温かいドレッシングで和える上品なフランス料理を出す
究極側は九州のアカエイのヒレをカリカリに焼き
表には5語だけ。残りは検索の裏側で働いています。
05 / 次に見るなら
もう一話だけ、芋づる。
第93話「究極VS至高 エイと鮫 前編」鮫とエイを見た目だけで嫌う映像作家・房元に、山岡は鮫の煮こごり、子鮫のソテー、広島・奥備後の「ワニ料理」を次々食べさせる。鮫の旨さを認めた房元を前に、次はエイを題材とした究極VS至高の対決が決まる。
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